ビビっとしちゃいなよYou!-沖縄の猫アパート・まやちぐら

猫専用デザイナー...:田場 正親
まやちぐらオーナー。1981年生まれ、本部町出身。アレルギー性鼻炎、腰...
最新記事: 「猫預かりシステム」で...

どうも!
好きなカラオケ機種は断然DAMのねこ専用アパート「まやちぐら」オーナー田場です。

さて、紅白の米津玄師さんにうっとりしていたらあっという間に2018年が終了して2019年に突入してました!去年は私にとっても妻にとっても子どもにとっても初めての運動会があり、まさに駆けっこの勢いで1年があっという間に過ぎていきました。

そんな1年の間に新しい家族が増えました。保護猫の「ビビ」です。

それは2018年5月のことでした。まやちぐらの近くで1匹の小さな子猫を発見。見つけた時は手のひらに乗るほどで、小さい声でミーミー鳴く小さな命でした。もちろん即保護。

出会った時期は5月なのに、2019年1月現在と同じくらい寒い日でした。

そんな手のひらサイズだった子猫も、今となってはうちの先住猫「のす」となんら変わらない大きさまでスクスクと成長しています。

(さて、ビビはどっち?)

この写真だと、もう同じくらいの大きさに見えますね(笑)

ちなみにのすも元は保護猫。2017年の元旦に浦添美術館近くで出会いました。のすはもともと首輪をしており、誰かに飼われていたからか、最初から誰に会っても全然怖がらずにスリスリしてました。昨年5月にうちに来た保護猫ちゃんも当初は小さくてもの心も付いておらず、人を怖がるということはありませんでした。

が!

現在はやたらビビりになってしまいました…。

家族やのすには慣れているので問題なく生活できるのですが、「ピンポ~ン」となると一目散にキャットステップを駆け上がり、奥に引きこもってしまいます。人だけでなく、見たことがないもの、例えばダンボール等を見たりしてもビビってました。

その猫ちゃんは小さかったので、しばらく仮で名前を「チビ」「おチビ」と呼んでいたのですが、 ビビりなので「ビビ」になりました( ^ω^ )

http://u0u0.net/PH2S

来た当時のビビはヤンチャばかりしていましたね。うちに来て1カ月くらい経ち、力が強くなってくるとごはんの時に我慢できず、お皿を置く前に飛びかかってくるのは日常。そのたびにお皿ごとひっくり返るというコントのような毎日でした。

トイレも最初うまくいきませんでした。目を離した隙に部屋の隅っこでしてしまうので、部屋の隅っこに何カ所かトイレを設置し、少しずつ本来のトイレの場所に移動して誘導。なんとか普通にトイレを使ってもらえるようになりました。

カーペットを豪快に噛み千切ったり、カーテンを登ってボロボロにしたり、まー手がかかりました。でも、手がかかる方が可愛く感じるようですね♪ 健康に育ってくれるのが一番。どんどんやっちゃってください(笑)。その度に直していくので!

人と猫ちゃんたちがノビノビと暮らしていけるようまやちぐらを作ったので、その願いが叶い嬉しいです。

ビビが一番キャットステップも使ってくれてますしね。のすはなかなか使ってくれないんで(笑)。夫婦で夜なべしてキャットステップを作り上げた甲斐があるというものです٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

衝撃のまやちぐら新年会

この間、まやちぐらの入居者と入居予約者(二人)の方も招待し、新年会を開いたのですが、ビビは部屋の角でじっとしてました。皆猫好きなので少しずつは慣れていきましたけどね。

新年会の時に入居者の猫の「タイツ」が遊びに来たのですが(なぜ「タイツ」なのかはご想像の通り!)、見事に裏切られてしまいました…。なんと飼い主のことまで…。その飲み会の詳しい内容をブログにまとめたので、ぜひご一読ください。衝撃です…タイツよ、なぜ…。

ブログはこちら
↓↓↓
新規参戦っ!まやちぐら飲み会 ~なぜなんだタイツ…~

猫専用デザイナーズアパートオーナー:田場正親


どうも!
好きなカラオケ機種は断然DAMのねこ専用アパート「まやちぐら」オーナー田場です。

さて、紅白の米津玄師さんにうっとりしていたらあっという間に2018年が終了して2019年に突入してました!去年は私にとっても妻にとっても子どもにとっても初めての運動会があり、まさに駆けっこの勢いで1年があっという間に過ぎていきました。

そんな1年の間に新しい家族が増えました。保護猫の「ビビ」です。

それは2018年5月のことでした。まやちぐらの近くで1匹の小さな子猫を発見。見つけた時は手のひらに乗るほどで、小さい声でミーミー鳴く小さな命でした。もちろん即保護。

出会った時期は5月なのに、2019年1月現在と同じくらい寒い日でした。

そんな手のひらサイズだった子猫も、今となってはうちの先住猫「のす」となんら変わらない大きさまでスクスクと成長しています。

(さて、ビビはどっち?)

この写真だと、もう同じくらいの大きさに見えますね(笑)

ちなみにのすも元は保護猫。2017年の元旦に浦添美術館近くで出会いました。のすはもともと首輪をしており、誰かに飼われていたからか、最初から誰に会っても全然怖がらずにスリスリしてました。昨年5月にうちに来た保護猫ちゃんも当初は小さくてもの心も付いておらず、人を怖がるということはありませんでした。

が!

現在はやたらビビりになってしまいました…。

家族やのすには慣れているので問題なく生活できるのですが、「ピンポ~ン」となると一目散にキャットステップを駆け上がり、奥に引きこもってしまいます。人だけでなく、見たことがないもの、例えばダンボール等を見たりしてもビビってました。

その猫ちゃんは小さかったので、しばらく仮で名前を「チビ」「おチビ」と呼んでいたのですが、 ビビりなので「ビビ」になりました( ^ω^ )

http://u0u0.net/PH2S

来た当時のビビはヤンチャばかりしていましたね。うちに来て1カ月くらい経ち、力が強くなってくるとごはんの時に我慢できず、お皿を置く前に飛びかかってくるのは日常。そのたびにお皿ごとひっくり返るというコントのような毎日でした。

トイレも最初うまくいきませんでした。目を離した隙に部屋の隅っこでしてしまうので、部屋の隅っこに何カ所かトイレを設置し、少しずつ本来のトイレの場所に移動して誘導。なんとか普通にトイレを使ってもらえるようになりました。

カーペットを豪快に噛み千切ったり、カーテンを登ってボロボロにしたり、まー手がかかりました。でも、手がかかる方が可愛く感じるようですね♪ 健康に育ってくれるのが一番。どんどんやっちゃってください(笑)。その度に直していくので!

人と猫ちゃんたちがノビノビと暮らしていけるようまやちぐらを作ったので、その願いが叶い嬉しいです。

ビビが一番キャットステップも使ってくれてますしね。のすはなかなか使ってくれないんで(笑)。夫婦で夜なべしてキャットステップを作り上げた甲斐があるというものです٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

衝撃のまやちぐら新年会

この間、まやちぐらの入居者と入居予約者(二人)の方も招待し、新年会を開いたのですが、ビビは部屋の角でじっとしてました。皆猫好きなので少しずつは慣れていきましたけどね。

新年会の時に入居者の猫の「タイツ」が遊びに来たのですが(なぜ「タイツ」なのかはご想像の通り!)、見事に裏切られてしまいました…。なんと飼い主のことまで…。その飲み会の詳しい内容をブログにまとめたので、ぜひご一読ください。衝撃です…タイツよ、なぜ…。

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猫専用デザイナーズアパートオーナー:田場正親


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