白井光可
猫のクラフト作家
しらいみつよ
白井光可
グラフィック、イラストレーション、DTPデザインの仕事を経て、 2004年から猫のクラフト作家として活動開始。 作品はシルバー、真鍮、銅を中心にガラス、天然石等、素材はこだわらず、 日常で使われるインテリアアートとアクセサリーが主体。 技法は主に彫金、ワックスジュエリー、異素材を合わせたワイヤーワーク。 制作も活動も枠にハマらないをモットーに、常に新しい事に取り組む事で作品も自身も進化できたらと思っています。
グラフィック、イラストレーション、DTPデザインの仕事を経て、 2004年から猫のクラフト作家として活動開始。 作品はシルバー、真鍮、銅を中心にガラス、天然石等、素材はこだわらず、 日常で使われるインテリアアートとアクセサリーが主体。 技法は主に彫金、ワックスジュエリー、異素材を合わせたワイヤーワーク。 制作も活動も枠にハマらないをモットーに、常に新しい事に取り組む事で作品も自身も進化できたらと思っています。
挨拶
こんにちは。白井光可(しらいみつよ)といいます。 子供の頃は動物と縁が無かったのが1989年の結婚まもなく捨てられていた猫を保護したのをきっかけに猫との共同生活が始まりました。 2008年に相模原に工房W-WELLを立ち上げ、イベントや作品展を各地で行なう傍ら、工房にてチャリティー企画展「路地裏の猫屋」を年に2回行ない、動物保護に関わる団体の後方支援を10年続け、2018年で一区切り。 2019年から工房をギャラリーショップとして再始動しました。(完全予約制) これまでの猫との関わりを振り返りながらその時の思いや感じた事を紹介しつつ活動内容を綴っていけたらと思っています。 どうぞよろしくお願い致します。
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