梅田悟司
コピーライター

梅田悟司
コピーライター、コンセプター。 中学一年生から17年間柴犬『千早』と添い遂げるも、2012年に猫の里親になったことを機に、犬派から猫派へと鞍替えする。座右の銘が「神は細部に宿る」から「全ては大した問題じゃない」に変わる。著書に15万部を超える『「言葉にできる」は武器になる。』(日本経済新聞出版社)など。CM総合研究所が選ぶコピーライターランキングトップ10に、2014年から2016年まで3年連続で選出される。
コピーライター、コンセプター。 中学一年生から17年間柴犬『千早』と添い遂げるも、2012年に猫の里親になったことを機に、犬派から猫派へと鞍替えする。座右の銘が「神は細部に宿る」から「全ては大した問題じゃない」に変わる。著書に15万部を超える『「言葉にできる」は武器になる。』(日本経済新聞出版社)など。CM総合研究所が選ぶコピーライターランキングトップ10に、2014年から2016年まで3年連続で選出される。
挨拶
にゃんこマガジン読者の皆さん、はじめまして。某広告会社でコピーライターを行っている梅田悟司と申します。我が家では、元野良の黒猫「大吉」と暮らしています。彼が生後6ヶ月くらいの時に保護猫シェルターで奇跡の出会いを果たし、丸5年間、生活を共にしています。そして、僕は完全に犬派から猫派に鞍替えしました……。 大吉の様子を見ていると、その生き様から学ぶことが多いと感じます。もはや、大吉は僕にとって家族であり、人生の師匠でもあります。多くの人に「里親になると、こんないいことがあるよ!」と知っていただくことで、一匹でも多くの保護猫が安住の地を見つかるよう、記事を書いていきます。何卒よろしくお願いいたします!
ライターの著書
記事